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【冬コミ】進歩状況@その2
いつも通りとらのあなさんで委託しております。

当日来られない方や興味のある方はご覧下さい。
とらのあな(18歳未満閲覧禁止)
http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0030/36/87/040030368762.html?wi=1



当日のおまけ本について少し↓
男はほとんど顔描きませんので、ヒロインキャラのみUPしました。
こちら、今回の新刊とは全く別の内容となっております。

主人公(大学生男)と、いとこの(中学生)のお話です。
和姦モノです。イチャラブはありません。



自己紹介
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■達也
美宇の母親の姉の子
大学生(18歳)
小さい頃から時々美宇のうちに遊びに来ていた。
大学が近いので美海の近所に一人暮らしをする事になった。
■美宇
○学生(13歳)
年齢の割には巨乳。
ほとんどしゃべらない。
達也にだけはなついていた。
達也の膝の上に乗るのが好き。
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※文章を一部抜粋
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そしてチャンスはすぐにやってきた。
「あら、お醤油切らしちゃってたわ。ごめんなさい、すぐに買いに言ってくるから」
「全然かまいませんよ。ゆっくりくつろいでますので」
俺は笑顔で答えながら股間が早くも勃起状態になっている事に気付いた。


「美宇ちゃん……」
美宇は相変わらず何も言わなかった。そして俺は続けた。
「すごく可愛くなったね。学校でモテるでしょ?」
すぐさま美宇は首を全力で振った。
耳が少し赤くなっている。
 
そして俺はそのままためらいも無く太ももに手をおいて摩った。
「ん……」
微かだけど美宇が声を漏らした。
今度は躊躇もなくそのままゆっくり手を美宇の下着に触れ、
ぷっくりとした張りのあるオ●ンコの割れ目をゆっくりなぞった。
「んんっ……」
美宇の身体がビクビクと動いた。
「気持ちいい……?」
俺は恐る恐る聞いた。
すると美宇はゆっくり頷いた。
そして俺はしばらく美宇の股間の割れ目を堪能した。
「ん……んっ……」
美宇の呼吸が少し荒くなったのを感じた。
 
「エッチなこと興味ある?」
俺は率直に聞いた。美宇は何も反応しなかった。そして少し下を向いた。
「もっと気持ちいいことし欲しい?」
今度は恐る恐る聞いてみた。
すると美宇は微かに頷いた。それを俺は見逃さなかった。
 
下着をゆっくりずらす。
「あ……」
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こんな感じでストーリーが進んでいきます。
絵も多めにかければ。

入稿まであと少し。落とさないようがんばります(><)











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2015/12/05 20:49 | 商業

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